在職していた会社で感じの悪い上司の存在に困ってしま・・

新卒後最初に働いた会社でつらく当たる上司に悩み、とうと・・

  • 在職していた会社でつらく当たる上司に嫌な目に合わされ、ついにやる気がなくなってその会社を辞め、同業者の他の会社へ行くことにしました。転職先の会社では会社に行くのが楽しくきわめて充実した毎日でしたが、少しずつ業績が落ち込んで、最後にはある会社に経営統合されることとなりました。その統合先の会社がなんと前に働いていた会社で、しかも感じの悪かった上司がもう一度私の上司となることになりました。いったいこれはどれだけご縁があるのでしょう。言うまでもなくまた転職をしようと活動を開始しています。

  • 今までの求人情報に雇用側の希望する「性別」がきちんと書かれていました。

  • かつては求人情報に募集要項の中に「性別」が、書かれていました。ところが最近では、1985年に男女雇用機会均等法が成立したことによって、雇用する際、男女差別がないようにしないといけないルールができて、求人情報内に「性別」が無記載となりました。でも、求人募集をしている企業は、性別に関係なく同等に雇用のチャンスを与えてくれるとは限らないのです。ですから、実際は男性必要とする案件に女性が応募してきたり、その反対に女性が欲しいのに、男性が来てしまい、といったトラブルは誰にも起こり得ます。求人情報で女性活躍等と紹介されていたら、雇用主が「女性」を必要としている、と考えたほうが確実でしょう。